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SONG SEUNG HEON

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【翻訳】チュ・ジフン主演映画『ジェントルマン(原題)』クランクイン&台本リーディング現場公開!

2021年08月27日



チュ・ジフン、パク・ソンウン、チェ・ソンウン、強力で新鮮なキャスティングで注目されているwavveオリジナル映画『ジェントルマン(原題)』の台本リーディングが終わり、8月20日(金)にクランクインしました。

『ジェントルマン(原題)』は興信所の社長チ・ヒョンス(チュ・ジフン)が殺人の濡れ衣を晴らそうとするなか、巨大な事件に巻き込まれるスタイリッシュ追跡アクションで、OTTサービス「wavve」の映画ファンド初の投資作品であり、オリジナル映画です。

『工作 黒金星と呼ばれた男』、『暗数殺人』、『神と共に』シリーズなど、善悪を行き来するユニークな演技で、それぞれのキャラクターを完全に演じたチュ・ジフンが、興信文化センターを運営する社長「チ・ヒョンス」役を引き受けました。1週間以内に殺人の濡れ衣を脱ぐために直接被害者を探しに出る「チ・ヒョンス」を演じるチュ・ジフンは、特有のカリスマあふれる演技で劇を引っ張っていく予定です。

『ジェントルマン(原題)』は俳優と製作陣が一堂に集まって台本リーディングを行い、8月20日(金)に撮影を開始しました。チュ・ジフンは「パク・ソンウン、チェ・ソンウンなど俳優はもちろん、キム・ギョンウォン監督と呼吸を合わせることになって嬉しいです。数か月『チ・ヒョンス』として過ごす時間が楽しみで、これからもたくさんの関心と期待をお願いします」と話しました。

約4か月間の撮影に本格突入した映画『ジェントルマン(原題)』は2022年に韓国の映画館での公開と、wavveの月額独占として公開される予定です。

引き続き、チュ・ジフンへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。

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