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SONG SEUNG HEON

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【翻訳】チュ・ジフン『Esquire』にてインタビューと画報公開!

2021年05月31日


(写真:Esquire)

スイスの時計メーカー、タグ・ホイヤーの韓国アンバサダーであるチュ・ジフンが、韓国の男性ファッション・ライフスタイルマガジン『Esquire』2021年6月号別冊を飾りました。チュ・ジフンはタグ・ホイヤーの代表モデルであるカレラホイヤー02を着用し、カメラの前で独歩的な存在感を誇りました。



チュ・ジフンはこの日のインタビューで、『智異山(原題)』の撮影のために、「南原(ナムウォン)だけでなく、全国を回って撮影しています。智異山自体が慶尚南道・全羅南道・全羅北道と3つの道をまたいでいるため南道は回り続けており、また、セットが大田(テジョン)、龍仁(ヨンイン)、坡州(パジュ)にあるため、ほぼ全国を回っていると言えます」と述べました。



チュ・ジフンは、ドラマの詳細については明かせないと言いながらも、「今回の作品でロマンスは『シュレーディンガーの猫』のようなものです」と話し「あると言えばあり、ないと言えばないかもしれません。『シグナル』と似たような状況です」と述べました。また、「最近クランクアップした『サイレンス(原題)』は、来年の公開を目標にポストプロダクション中です」と言及しました。



最後にチュ・ジフンは、タグ・ホイヤーのキャンペーン#ForeverChasingTomorrowを共にすることについて「タグ・ホイヤーが目指す価値が、俳優のキャリアと似ている点があります。スポーツ選手が記録を破るために常にレースをするように、俳優も毎回自分の限界を超えて、他の人になるために演技します。これも一種のレースです」という言葉を残しました。この日チュ・ジフンが着用したタグ・ホイヤーのカレラは、スペイン語で「レース」を意味しています。

チュ・ジフンとタグ・ホイヤーが共にした『Esquire』2021年6月号は、韓国の書店にて5
月20日から購入可能であり、『Esquire』Koreaのウェブサイトでも見ることができます。

引き続き、チュ・ジフンへのあたたかいご声援をよろしくお願いいたします。

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